2011年4月27日水曜日

国内検索サービス利用動向調査とSEO対策

どうも皆さんこんにちは
SEOがわかるブログ本日は国内検索サービス利用動向調査とSEO対策ということで国内検索サービス利用動向調査とSEO対策のことを話します。

ヤフーによるグーグル検索エンジン採用後の 国内検索サービス利用動向調査

アウンコンサルティングは、調査会社コムスコアが提供する2010年12月度のデータをもとに日本国内の検索サービスの利用動向について分析した。その結果、日本の検索サービスカテゴリの総ページビュー数のうちほぼ9割をヤフーとグーグルの検索サービスが占めている。
アウンコンサルティングは、調査会社コムスコアが提供する2010年12月度のデータをもとに日本国内の検索サービスの利用動向について分析した。その結果、日本の検索サービスカテゴリの総ページビュー数のうちほぼ9割をヤフーとグーグルの検索サービスが占めている。
 実際のページビュー数ではヤフーが約38億ページビュー、グーグルが約30億ページビューで、ヤフーがグーグルの約1.25倍のページビュー数を獲得している。
 ユーザーのカバレッジを比較すると、ヤフーがグーグルの検索エンジンの採用を決定した後も、ヤフーとグーグルそれぞれの検索サービスを利用したユニークユーザー数のうち、ヤフーを利用しているユーザーは約7割に及んでいる。
 しかし、ヤフーが多く占める状況であっても、約6割のユーザーはヤフーもしくはグーグルのいずれかのみを利用する傾向にある。アウンコンサルティングは、検索サービスへの広告出稿を考える場合、両検索サービスを活用して幅広い層へアプローチすることが効果的と考えられると分析している。

検索エンジンでヤフーとグーグルて違ってたんですけどヤフージャパンがグーグルの検索エンジンに移行したみたいですね。
ヤフーが検索エンジン変えてもヤフー使われてるのてなぜでしょうね
以前はSEO対策でもグーグルかヤフーかどっちかに絞るか両方の検索結果に上げていくかで分かれてたんですけど、エンジンが移行してこういう流れだとまた方法も変わってくると思いますね~(´・д・`)

それでは皆さん次回更新まで御機嫌よう
SEO対策ならWebマーケティングのエーディーシー

1 件のコメント:

  1. SEO対策でヤフーの対策を行なう場合てグーグルの検索基準を元に考えても駄目なんでしょうか?

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